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2006年4月の7件の記事

鳩が邪魔

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春季の生涯学習2回目


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ディフェンス 平位&有賀


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ボールキープ・主務の若山


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左が東條、奥が小山


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試合後、先生からの講評



おまけ


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平和の象徴・鳩。鳩が芝生の種を食い尽くしたり…



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画面に写りこんで邪魔をしたり。手前でぼやけてるの、ゴミじゃなくて鳩です。参ったshock

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枝垂れ桜

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YC&ACセブンス

KGU 22-14 セコム
KGU 31-26 東海大
KGU 5-15 コカ・コーラウエストジャパン

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東海大戦の延長戦で、決勝のトライが決まった時、喜びに沸くメンバーたち。


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今日撮った中で、一番よく撮れたと思える写真。
コーラ戦のノーサイド直前のプレー。
食い縛る歯とか、額の血とか、なかなか絵になってる。

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06年度部員紹介&セブンス練習

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グラウンド上空に飛ぶトンビ


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吉田主将&北川(勇)


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明日のYC&ACセブンスの練習。左:高橋、右:野呂



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駒井コーチのFW練習。自転車のチューブで後ろから引っ張られているのに耐え前進。


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釜利谷の桜もそろそろ…


060408_132540_M.jpgストロボ1台・レフ板2枚使用の本格的な撮影。
部室が写真スタジオに変身?!


スタンド下の部室で06年度の公式HP用の顔写真撮りが行われてた。

今回の顔写真を撮ってくれたカメラマンは
エル・ゴラッソ(首都圏で売ってるサッカー専門新聞)とかでサッカーとかの写真を撮ってるプロのカメラマン。

つい先日のサッカー日本代表戦では、
こんな写真(日本vsエクアドル)
とか、

ナビスコカップの決勝戦ではこんな写真を撮ってる方。

で、ストロボとかレフ板とか機材も一通り持っているとのことなので、カントーに力を貸していただいたというわけだ。
150人の部員(と、言っても授業があって不在者がいたので20人ほどまだ未撮影)で、
一人3カットずつ。
「顔が斜めですよ」とか、「片方の肩が下がってますよ」とか、「ジャージの皺を伸ばしてください」とか、ほぼ全員に言い続けていたので、けっこう大変そうだった。

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再び千鳥ヶ淵

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朝5時半に起きて、会社行く前に九段下まで。
金曜日の早起きはキツイ。

散った桜の花びらで水面がピンク色に埋め尽くされているのが撮れたらなぁと
期待して行ったが、全然だった。

いつもよりも約一時間早い東横線はガラガラで余裕で座れた。
確実に座れるのは魅力だけど、毎朝一時間早起きするなら
一時間多く寝て、満員電車を選ぶほうが楽なのか?

一時間余分に寝て、電車は満員でぎゅうぎゅう押し合いながら立っているのと、
一時間早く起きて、電車は座って20分寝れるの、
どっちが得だろ?

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神奈川県7人制ラグビー大会

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左=4年・本村兄/右=4年・堤



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右=OBの高石(山口智と同じ学年)


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写真中央の下=深沢(03年度卒)


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04年度卒・小熊vs4年・宇栄原


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写真中央 2年・望月


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3年・神谷



保土ヶ谷グラウンドって、土なんだな。

1996年の5月、大学1年生の時、入部したばかりで
先輩の名前も、相手チームも、保土ヶ谷の場所も
何がなんだか分からない状態での
初めての遠征が、この保土ヶ谷グラウンドだった。
雨上がりの日で、ぬかるんでた。
みんなで泥泥になって帰った。

その後、1998年の「かながわ・ゆめ」国体で芝生化されて、
国体後、一回、なんかの試合(覚えていない)で芝生の保土ヶ谷に行った記憶があったんで、
芝生のイメージでいたら
びっくり。

土っていうか、
砂っていうか、
学校のグラウンドって感じです。

試合するカントーの温室育ち、ぢゃなかった
芝生育ちの子達は、モチベーションが下がるグラウンドでした。

撮る自分も芝生育ちのカントーOBなんで、
砂にダイレクトに座るのも嫌だし、カメラもレンズも砂まみれ、
口の中も髪の毛もジャリジャリになってしまいました。

花吹雪の中の試合とか
撮ってみたいよな~
と思ってたのに、
まさか、砂嵐とは。

1998年に国体で芝生化された保土ヶ谷グラウンドは
以後なんにも芝生の手入れがされなかったそうで
このように見事に禿げ上がってしまったというわけだそうな。
協会の人曰く、人工芝生化する話もある
って言ってたけど。

と、試合に関係ないことをたらたら書いたのは
なんと1回戦で負けてしまったから!
相手はゼロックス。
3月に卒業した柳田君(やなぴー)や、
その前の年だと副務だった小熊君(おぐ)や、岩田君(ごり)とかのいるチーム。
03年度卒の深沢君がキャプテンなん?
他にも自分と在学時期が被ってるOBも沢山いる。

ゼロックスに負けました。
さすがカントーのOBってことにしておきます。

キヤノンもいて、やっぱり卒業したばかりのジャム(大竹君)がいた。

キヤノンが試合中、タッチジャッジに
「ゼロックス、下がって!」
って注意されてた。
キヤノンのやつは大人しく下がったけど、
顔は明らかに
「間違えんじゃねー」って顔をしていた。

とか書いてる自分も、OBを見て、
おまえはキヤノンだっけ?ゼロックスだっけ?
と一瞬分からなくなることがある。

キヤノンもまだOBが多いし、タマリバもいたんで
この前の日本選手権で活躍してた竹山(カントーの4年の竹山の兄貴)なんかもいた。
竹山や小熊とか、やっぱ上手いなーって思う。

セブンスなんだから、1回戦負けても裏があるはず
なんだけど、
東芝プラントシステム
ってチームが大会に来てなくって、裏の相手がいない!!!
そんなわけで、カントーは1試合しただけで、早々と帰る羽目になってしまった。
他のチームは負けても裏があるんで、最低2試合は出来るのに。。。
ついてない。。。

来週のYCACと、その次の週のリーグ戦セブンスは、またメンバーを変えて参加するそうな。
ちなみに優勝は、栗田工業。準優勝は三菱重工相模原でした。


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4年・岡島 芝だったらこんな擦り傷できないのに。

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千鳥ヶ淵

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東京の桜の名所・千鳥ヶ淵。
最寄り駅は、九段下駅。日本武道館や、腰痛・ヘルニアで見てもらった九段坂病院のすぐ近く。
九段坂病院に行ったときは平日の昼間に行ったんだが、人通りはそんなに多くない、
コンサートで武道館に行ったときも、混雑は武道館の定員が上限。

今日の九段下駅にはびっくりだった。
靖国神社や武道館に最寄の地下鉄出口が混雑で
ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅうぎゅうぎゅう。
階段の手前からず~っと3歳児の歩幅で、しかも一歩進んでは、5秒止まる
を繰り返すような状態だった。

武道館は国士舘大学の入学式だったようで、
式に参加する学生にとっては、ちょうど満開にぶち当たって
いい思い出になるような、人多すぎで迷惑のような?


ライトアップされた千鳥ヶ淵の桜も見事だそうで、
日暮れになっても人は減らなかった。

自分は、寒がりだし、三脚も持ってないんで、夜桜の撮影は無理!と
さっさと退散。

上の写真、人が入らないようなアングルで撮っているので
混雑は分かりませんが、こんなにも人がいた。
車道の一番左側は潰して、歩道にしていた。↓

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